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<<   作成日時 : 2016/04/20 01:53   >>

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しかし、相変わらず、熊本地震の余震がおさまらない。
避難して、家に戻りたくても、大きな余震がきて、家がつぶれてしまうことを考えると、簡単に家に入って休むことができない。
家にいるよりは、車の中にいた方が安心だとおもう人は多くいるはずで、車の中だと体を動かすこともないので、それが、結果的にエコノミー症候群を引き起こしてしまう。本当に被災された方は、定期的に身体を動かすということをしないと、エコノミー症候群で倒れてしまうので、注意してください。
ただ、この苦痛な日々を何とか解消させてあげたい。自治体も少し県外の自治体と協力して、安心して寝れる施設を確保して、ゆったりとした日々を送れるように工夫してあげて欲しい。何とかならないものかな〜。
さてさて、最近、テレビを見ていたら、シュワルツェネッガーが、”ハスタラビスタ”と言っている。
えっ、懐かしい〜。”ハスタラビスタ”かよ。
もう何十年も前にUNIXのコンパイラの移植の仕事をしているときに、rootだったかの特権IDに秘密のパスワードがあって、”ハスタラビスタ”といれると、パスワードの解除ができた。
当時の移植は、コンパイラのソースを解読することがから始まったので、UNIXのコマンド群のソースがすべて見ることができたので、この秘密のパスワードを知ることができた。
なんと、懐かしい〜。
もしかすると違っているかもしれないが、確か、UNIXのルート権限だったと思うが、ちがったかな?
よく悪さをしたものだ。いまは、もう違うだろうし、そもそも、”ハスタラビスタ”自体がちょっと怪しい。でも、確かにそんな感じだったんだけどねー。
この”ハスタラビスタ”って、何で、シュワルツェネッガーがCMで言っているんだ?と思って、インタネットで調べてみた。
シュワルツェネッガーが、使っている”ハスタラビスタ”は、”地獄で会おうぜ!”の意味らしい。
それは、”もうこの世では会わない”という言葉もふくまれているそうだ。
うーん、なるほど。
ただ、この意味だとすると、なぜ、UNIXで?やっぱり、ちがっているのかな?
UNIXを触る機会(最近、まったく触っていないが)があったら、ためしてみるか。難しいかな・・・。

※UNIXなんて、もうずいぶんさわってない。

Unix考古学 Truth of the Legend
KADOKAWA
2016-04-28
藤田 昭人

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