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zoom RSS 真田丸、最終回

<<   作成日時 : 2016/12/19 01:13   >>

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この土日をつかって、年賀状作成を一気に対応した。あ〜あ、疲れた〜。
自分の分、奥さんの分と母親の分は、完了。あとは、奥さんの親の分だ。残りは、23日かな?
毎年ギリギリにやるので、それを考えると、今回は効率よくできた気もする。しかし、最近、もうデザインを考えるに疲れてしまった。もうアイデアがでてこない。まあ、干支は12あるから、12年分だけあれば、あとは、それを順繰りに使えばよいかな?トホホホ・・・。
そういえば、先日、アメリカの無人潜水機が、中国に拿捕されたってニュースが流れていたけれど、あれはどうなったんだろう?
そもそも、無人潜水機って、そんな簡単に奪われるものなのかな?不思議でならない。
まさか、潜水して、動いているときに、網かなんかで捕まったってことじゃないよね。結局、中国は返さないと言っていたような気がするが、その後、どうなったんだ?
簡単に確保されてしまうぐらいだから、あまり、アメリカからすると、大した軍事秘密じゃないのかもしれない。
ただ、どうなんだろうね。中国も捕まえちゃったのはよいけれど、大したものじゃないから、サッサと返したいのかもしれない。当然、捕まえたから分析するだろうし、その結果次第か。アメリカも何をやっているんだろうね。
さてさて、昨日で、ついに真田丸が最終回をむかえた。あまりにも面白くて、1年見てしまった。
三谷幸喜の脚本が面白かったかもしれないし、俳優陣がこれまた、絶妙な配置だったと思う。最後は、わかっていたものの、豊臣含め、関係者が全員なくなるようなシーンがなかったのは、よかったかな。
まあ、三谷幸喜だからね。関ヶ原の戦いが、シーン的にいえば、あっという間に終わり、戦闘シーンはなかったしね。
圧倒的な戦力差なのに、真田、毛利の活躍でよいところまでいって、あとは、豊臣秀頼が出陣していたら、形勢は逆転して、豊臣家が再度天下をとったのかもしれない。
日本史だから、結構、うそっぽいところも多いから、あってないのかもしれないけれど、できるならば、タイムマシーンが将来できて、過去の歴史を確認してきてくれたら、はっきりするのにね。真田丸を見る限り、秀頼が優柔不断ではなく、男らしいところを見せていれば、茶々や大蔵卿が口を挟まなければ、真田丸などを含め、大坂城の堀をうめなければ、徳川間者をちゃんと仕留めておけば、といろいろと負けた理由はあるのかもしれない。
まあ、でも、悲惨さだけでなく、随所に笑えるシーンも泣けるシーンもあって、今回の大河ドラマは、歴代にないぐらい面白かった。黒田官兵衛も面白かったけれど。戦国時代の物語は、かなり面白い。
次回が、”おんな城主 直虎”か。でも、まったく、井伊直虎を知らない。有名なのかもしれないが、どうなんだろうね。
真田丸の前作が、”花燃ゆ”で、この主人公が、これまた、まったく知らなかったからね。
どうせならば、吉田松陰でも久坂玄瑞でも高杉晋作でも、その方が、見ていて面白かったかもしれない。
あまり知らない人だと、興味がわからないんだよね。
まあ、とりあえず、ちょっとみて判断するか。
真田丸が最終回をむかえて、真田ロスらしいが、確かにそうだね。これだと、日曜日の夜8時の楽しみがなくなってしまった。まあ、そんなことを考えながら、1年が終わろうとしている。月日がたつのは、本当に早いね〜。

※真田丸は、本当に面白かった。

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