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zoom RSS 今年最後の床屋

<<   作成日時 : 2016/12/04 07:18   >>

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12月にはいり、1、2日と深酒してしまったので、昨日は土曜日といえども、休肝日だ。
決して飲まないと生きていけないわけではないので、アルコールを抜いても問題はないが、さすがに土曜日に抜くのは、滅多にない。まあ、平日は、宴会が続くし、それを考えれば、土日に抜くっていうのもありかな。
さてさて、昨日、ボサボサっとのびてしまった髪をきりに床屋にいってきた。
この街に住んでずっと行きつけだった床屋のおにいさんがどこかのお店にいってしまってから、どこの床屋で切るか、放浪していたが、やっと、最近、1つのお店に決めて、そこに通っている。
本当は、あの行きつけの床屋がある限り、せめて毎年1回はいってあげようと思っていたが、残ったおやじさんは、あまり腕がよくない。
年末に仕方なくいって、切ってきたら、新年明けてから、多くの人から、かつら?と言われてしまった。
あまり、カットがうまくない。
たぶん、昔ながらの床屋のおじさんだから、まじめなサラリーマンの髪を切って、七三にするとか、また、スポーツ刈りにするとか、刈りあげるとか、そんなのだったら、かなり得意なんだろうね。
ボサボサの髪をカットするなんて、あまり経験がないのかもしれない。
それだけに、その親父さんには、大変申し訳ないが、他のお店で切ることにした。何軒かお店を変えながら、ここ数回は、ずっと同じお店だ。
若い人たちが数人でやっているお店だが、どの従業員にあたるか、まったくわからない。
毎回、何となく違う気がするが、まあ、誰がやっても変わらないのかな〜、と思いながら、通っている。
もう最近は、めんどくさくなり、どうするか、聞かれたら、細かくいうのも面倒なので、耳にすこしかかるぐらいといったら、あとは、何となく、それにあわせて、全体を切ってくれる。
ただ、毎回、いつも、髪形が違う気がするが、まあ、よいか。いまさらもてたいわけじゃないし、髪形が発散しなければよいので。
ただ、いつも不思議に思うのが、髪をしっかりとわけたこともないのに、なぜか、必ず、わけてくれる。昨日も七三になった。うーん、本当に不思議だ〜。歳もとっているから、それぐらいきっちりとわけて会社にいけよっていう床屋のおにいさんからのメッセージなのかもしれない。
まあ、とりあえず、床屋にいったし、今年は、これで最後かな。すっきりしたから、無事に年を越せそうだ。ふー、やれやれ。

※床屋選びも大変だ。



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