ボヘミアン・ラプソディー(その2)

連敗中にDeNA相手に、山口が先発して、1失点の中で、5回裏に山口に代打を送ってでも勝ち越しを奪って、いい流れだね~と思っていたのに、野上が四球から、点を取られ、1点差に追いあがれた。
最後は、宮国がこの1点差を守れずに、逆転で負けてしまった。
まあ、仕方ない。本当は、8回は、無失点で来ている中川でいって欲しかった。そうなると、最後の1イニングを誰にする?って問題が残るか。
最後の最後の1イニングを任せる投手がいないのが、ジャイアンツの弱みかな。クックがぬけ、マシソンが1軍に戻ってこないと、最後の抑えがいないね。困ったね~。経験のある山口ってことになると先発がいなくなるしね。
森福が先日投げたけれど、抑えてくれる気がしないし、桜井も安定感がないし、今日でいえば、あとは、高木と、田原だからね。
多分、原さんは、8回を抑えてくれれば、最後は中川ってことだったのかもしれない。
期待のクックがだめ、マシソンが怪我となると、最後がいない。澤村は、でてくるだけで、四球が自滅って感じがする。
その澤村が先発したことで、今村がつぶれてしまったが、その今村は先発で結果を残した。
ここまでくると、本当に抑えがいないね。
9回の1イニングを1人1アウトをとるために3人でいくという手もあるけれど、延長になったときに投手がいなくなってしまう。うーん、困ったね~。
さてさて、クイーンの映画をDVDで借りて、昔の映像でも見ようかとYouTubeで探したら、ちょうど、映画と当日の映像を左右に並べて比較したものがあった。
それが、これです。
https://www.youtube.com/watch?v=8z6wJHPhJUM
映像的に違法だったら、言ってください。このURLは削除するので。
1グループ20分ぐらいなので、クイーンが、20分演奏していますが、これが、驚くほどに映画は忠実に実演している。
それは、フレディ・マーキュリーだけでなく、映像で確認できない、メンバーの演奏や、動きも当時を復元するように、さらに周りのサポートの人も本当に忠実にできています。
ついつい、それに感動して、その2をかいてみました。
この映画は、本当にすごくよくリアルな感じで描かれた映画だって気がします。
映画を見ている人たちが、一緒に手拍子して、足踏みして、手を振り上げて歌ったというのが、テレビでやっていましたが、確かにそんな気にさせる映画だと思う。クイーンは、本当に偉大だ。本当に感動だ・・・。

※やっぱり、クイーンはいいね。

Greatest Hits (Remastered)
Universal Music LLC
2016-09-15

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この記事へのコメント

Augustus
2019年05月03日 14:53
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