恋するAI歌人

一昨日、いきなり、できちゃった婚で小泉進次郎が滝川クリステルと結婚するという。
いの一番に報告にいったのが、安倍さんじゃなくて、菅さんだったらしい。噂じゃ、組閣が行われて、小泉さんも大臣になるのか、と言われている。
テレビでは、親父の小泉純一郎もやったことがある、厚生労働省か、これまで、力を入れてきた農林水産省のどちらかになるのでは、と噂がでている。ただ、ここに、さらに大穴で、幹事長という案もあるそうで、安倍さんの総理の座を狙っているのかもしれない。
いまの日本で、華のある政治家といえば、いまでは、小泉進次郎かな。
あとは、この人に託して大丈夫か、という人ばかりだからね。
ハラスメントの議員も多いからね。これじゃ、総理の座どころか、大臣にも程遠い人が多すぎる。
もうそろそろ60歳になる安倍さんに退任してもらい、小泉さんの総理ってありかもしれない。そしたら、日本もにぎやかになるかもしれない。
個人的には、橋下さんとタッグを組んで欲しい気もするが、橋下さんは、暴言が多いからね。まあ、仕方ないかな。
小泉進次郎が、総理になる日は、近いかもしれない。
さてさて、先頭の5文字を入れると、短歌をつくってくれる、”恋するAI歌人”(ここ)というのがある。
ためしにやってみたら、これが何となく、素晴らしい短歌にみえる。
ちなみに、”定年で”といれて、短歌作成とやると、AIが考えて短歌を表示してくる。
 ”定年で 挿せるものは 知るひとや ひとの涙 あらばかなしき”
というのが生成されてきた。
微妙だけど、何となく、短歌の歌人がうたっているような感じもする。
疲れているときに、こんなサイトがあって、それもAIが短歌を作ってくれるなんて、素晴らしい気がする。
ただ、先頭の5文字が同じだと、同じ短歌した、表示されない。
ここをひねってくれると良いのにね。でも、AIがつくっているのか、人がつくっているのか、わからないところがミソか。
ドンドン、AIが人間の替わりとなってきた気もするが、それでも、こんな短歌でAIを利用して、人の気持ちを和ませる。
うーん、すばらしい。ぜひ、みなさんも・・・。

※恋するAI歌人は、なごむ。
AIにできること、できないこと、ビジネス社会を生きていくための4つの力
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