受給停止も大変だ

いろいろと手続きがあって大変だ。 急に亡くなってしまったので、てんやわんやで毎日忙しい。 保険証は、そのまま役所にもっていって返却し、離れて暮らしていたので、郵便物を転送してもらう手続きを郵便局にいって申請のはがきをもらい、それを提出した。 これをやらないと、この先、親の銀行の取引が停止となり、携帯の通話料金、ガス、水道、電気の公共料金など、すべて引き落としができなくなる。 引き落とせないと通知がくるはずなので、その通知を受け取って、代わりに支払わないといけない。 携帯のドコモにいって、解約の手続きをやって、そのタイミングで精算しようと思ったら、1月分の費用は、2月末にならないとダメと言われ、仕方ないので、引き落としができないという連絡をもらって支払うしかない。は~あ、疲れる~。 あとは、1年間を一括で払っていた家賃を当然、延長する予定で申請書を出していたが、それを取り消し、この家の解約は、契約終了で終わりにしようと思ったら、これも手続きが必要なので、団地の管理事務所にいって、申請書をもらって手続きをした。 家の生ごみを捨ててなかったので、事前にゴミ捨て場に出してよいか?と管理事務所に聞いたら、ダメだといわれ、朝5時半に起きて、親の家にいき、ゴミ出しの8時半までにすべて対応した。冷蔵庫を空にしないといけないしね。 たいていのことは、何とか、処理できたが、問題が年金だ。 本人が亡くなっているので、年金を停止しなくちゃと電話したら、親の住所をいって欲しいといわれ、親が何回も住所を変更…

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