続・伊豆高原旅行

この2日間、伊豆高原に行ったが、この炎天下の中を歩いたせいで、日焼けしたみたいで、顔が痛い。ちょびっとヒリヒリする。うーん、困った~。なかなか、良かったので、この伊豆高原旅行の続編を。
風呂上りの牛乳で思い出したけど、1本180mlか、200mlの瓶の牛乳で昔は、キャップのところはビニールの紙がかぶせられていて、それをはがした後に、紙のキャップを外して飲むのだが、子供の頃のイメージに比べるとビニールがかぶさっているわけじゃなくて、むかないと取れないぐらいにきっちりとかぶさっている。てっきり昔のイメージだったので、ビニールがかぶさっている状態でキャップをとる針がついたものでぐいっとやったらまったくとれないので、良く見たら、ビニールよりもプラスチックっぽいのがかぶさっていて紙のキャップと一緒にとることができなかった。うーん、しらなかった。それにもっと大きな瓶だった気がしたが、かなり小ぶりの瓶のような気がした。昔に比べると2回りぐらい小さく感じた。小学校の時は、必ず、牛乳がでていたし、銭湯にいけば、瓶のフルーツジュースか、コーヒー牛乳をたまに飲んでいた。銭湯で飲むのは、本当にうまかった。最近は、銭湯にいかないので、いまもそれを売っているのかわからないが、ものすごく美味しい飲み物だった。というわけで、その頃を思い出して、瓶の牛乳を飲んだけれど、結構うまい。この宿のサービスはすごく良い。
部屋にいくと、ウーロン茶とミネラルウォーターが2本ずつ、冷蔵庫の中にサービスで入っていて、備え付けの冷蔵庫のは、ビールなどの販売は一切ない。元々、サービスでくれるなんてめったに聞いたことがないので、かなり感激した。
氷も自分でもってくるという手間はあるものの、これもまたサービスでくれる。
さらにさらに、夕方には、カキ氷のサービスがあり、夜は夜で、夜鳴きそばがでて、これまたサービス。何で、こんなに無料だらけなんだろう?と思ったりするが、敷地も広いし、自然がいっぱいで、かなり和める。探索はしなかったが、田んぼもあり、子供たちには虫取り網や籠を貸してくれて、昆虫採集ができたりする。それに、夜は花火さえ売店でかえば、その場でできる仕組みだ。場所が広いし、きちんと水のはいったバケツも宿から手配されているので、非常に安心で、子供連れには、最高の宿のような気がする。
場所も駅から歩こうと思えば、歩ける距離だけど、坂を昇る感じなので、ちょっと夏場は辛い。ただ、送迎バスがきてくれるので、歩くことは無いと思う。
しっかし、今回の宿は、ひさしぶりにすごく良かった~。とにかく、温泉がすごく良い。露天もたくさんあるし、種類の違うお風呂が10個ぐらいある。本当に楽しめます。
私は、相変わらず、いった当日に2回はいり、翌日の朝、6時前に起きて1回はいり、食事した後で、また温泉にはいったので、合計4回も入った。十分、元をとったような気がします。この旅行記は、明日も続く・・・。

※伊豆高原が、こんなに良いとは。

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